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<JR宝塚駅>平成20年にエレベーターが設置されました。ホームはカーブ状の部分があり、車両とホームの段差解消に苦慮されたことがホームの傾斜から感じられました。改札口内に車椅子・オストメイト対応フル規格トイレが2ケ所ありました。阪急・宝塚駅とは道路を挟んで隣接しています(平成20年取材)

JR宝塚駅のホームのエレベーター

JR宝塚駅の車いす・オストミー対応トイレ


<阪急・宝塚駅>
乗降客用エレベーター完備。この駅は 宝塚線・今津線の終着駅となります。また車いす対応の幅広い改札口も確認できましたがトイレのチェックは怠ってしまいました。平成8年に訪れたときにはすでにエレベーターが設置されていました。
(平成8年と平成20年取材)
阪急電車の車内車いすスペース

宝塚にある
手塚治虫記念館


<阪急・i石橋駅>
阪急石橋駅は梅田(大阪)と宝塚を結ぶ路線と、箕面方面との分岐点。取材時点ではエスカルが設置されていましたが、バリアフリー化工事がおこなわれており、エレベーターが設置されるそうです。改札口内に車椅子対応トイレがありました。
(平成8年と平成20年取材)

石橋駅のバリアフリー工事のポスター
エスカルがまた役割を終えるのですか

<阪急・i箕面駅>
阪急箕面駅は頭端駅でほぼ平面的に移動できます。改札口内には車イス・オストメイト対応フル規格トイレがありました。駅をでてからは箕面の滝へ坂を上ったり少し下ったり、でも舗装されており車いすで箕面の滝にたどりつけました。
(平成20年取材)

箕面の滝までは駅から起伏のある道が続きますが車いすでたどりつけました。

<阪急・能勢口駅>
乗降客用エレベーター完備、改札口内 に車椅子対応トイレがありました。能 勢電鉄との乗換駅で能勢電鉄ホーム にもエレベーターがありました。
(平成15年取材)

清和源氏発祥の地
阪急・能勢口駅とJR川西 池田駅は歩道で結ばれてい ます。なおここは清和源氏 発祥の地ということで騎馬 武者の像がたっていました

<JR川西池田駅>
平成15年に乗降客用エレベー ターが設置されました、改札口 内に車椅子対応・簡易式オスト メイト対応トイレがありました。
(平成15年取材)

<能勢電鉄・山下駅>
エレベーター車椅子対 応トイレ完備。妙見口方 面と日生中央方面への 分岐駅。
(平成15年取材)
<能勢電鉄・日生駅>
車椅子対応エスカレーターがあるのですが、著者の 訪れた時間は無人で、ブザーで近くの駅から駅員さ んに来てもらい操作してもらいました。
(平成15年取材)

能勢電鉄の電車は阪急 色になっていました。




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